来栖りおのSM小説一覧
- 来栖りお 被虐のくのいち
来栖りおはあまりの卑猥さに失神しそうになりながら、身をかたくして耐えている。手マンしながら、腰を振ると、来栖りおが派手なあえぎ声をあげながら、おまんこを締めつけた。 - 来栖りお マゾ奴隷開眼 吊られたい女
「おや、どうして呼んだの?まだ脱いでいないじゃないの。用もないのに呼べば懲罰よ。お喋りどめの鉄の道具をなめていたかったのね」。断片的に浮かんでくるそういう淫らで官能的な雰囲気が、来栖りおを羞ずかしさに居たたまれなしてくる。 - 来栖りお W浣腸
「強姦はいやですけど、誘ってみるくらいなら・・・。」いかにも理系って感じの三人の男性に囲まれて、書類を作ったり、お茶を入れたりして、数日を過ごした。 - 来栖りお M字びたーん
上体の方は充則にまかせて、伸一郎はパンティの上から来栖りおの秘苑を執拗にもてあそんでいる。ジェーンが大目玉を剥いた。とうとう浣腸までされる身になったと思うと、狂おしいほどの屈辱感がこみ上げてくる。「ああ、いやン……」。 - 来栖りお 剃毛エクスタシー
丸見えになったおまんこに、あふれていた愛液が空気にふれて冷たくなってしまうまで、トオルは何もしてくれなかった。「なあ、先におまんこ使わせてくれよ。」来栖りおは唇を噛んで羞恥に耐えていたが、覚悟を決めたらしく、小声でつぶやいた。 - 来栖りお 猥褻なM奴
来栖りおは勿論だったが、ジョンもすでに全裸になっていたのである。 - 来栖りお 若妻奴隷市
「はい……欲しいの、あなたが」。正気に戻った夫人の心の中に、つい先ほどまでの自分の姿が、死にもまさる羞しさで蘇ってきた。阿部が面白そうに鞭を振って追い立てる。「来栖りお、犬這いになって、尻をこっちへ向けろ」。 - 来栖りお 貞操帯
「怖いよ!もうSMなんてイヤぁっ!」おまんこの中のちんぽを激しく動かして、イかせてほしい・・・。浅利の車が走り去るのを見届けると、来栖りおは階段を上がって二階にあるスクールのドアーを開けた。騒がしい居酒屋の喧騒にまぎれて、バイブのモーター音はきこえない。 - 来栖りお M的主観娘
上下の口をちんぽでふさがれて、ハメ撮りされるなんて、AV女優みたい。「好き・・・トオルくん・・・好きっ・・・。」もしも、トオルに出会えていなかったら、SMも知らずにいたと思うと、ぞっとする。 - 来栖りお 人妻牝奴隷
ショートカットにした柔らかそうな髪の艶やかさ、よくはえ揃っている眉毛と理知的な瞳、幾分かほっそりとスロープを描く頬から口元の線の上品さ、やや下唇の厚い情感的な唇、それらが総合された来栖りおの美しさは、男ならずともはっと息をのむように魅力的だった。 - 来栖りお 緊縛放置
「やられてみると、もう、たまらなく良いんだよ。オ○○コが溶けちゃうみたいに、気持ち良いんだよ」。まだ精液を垂れ流しているおまんこをクンニするのはご免だったので、ユウのおまんこに指を入れて、手マンしてやった。 - 来栖りお 監禁絶叫
もしやと思っておそるおそる振り向くと、案の定、怒りで顔をこわばらせた来栖りおが立っていて・・・。「あ、あ・・」。(あたくしは、来栖りおよ。でも、舌を切られるのはいやだわ。ダンス界の女王も、こんな程度なんだねえ、ホホホッ)。 - 来栖りお M願望開花
来栖りおは、突きつけられるその肉柱を、なんの躊躇いも見せずに唇に迎え入れ、舌を使い顔を動かして熱心にしゃぶり続けた。 - 来栖りお 剃毛プレー
こともあろうに女中の前で、夫人の恥しい部分を開かせようというのである。「素直にしねえと、本当に浣腸するぞ!」。「違いねえよ」。「な、なぜ、あなたが、ここに――」。(とし子さん、何しに来たのかしら?)。「は、早く、すませて」。新井が怒張をしごいた。 - 来栖りお 巨乳ボンテージ
思い当って来栖りお夫人は息をのんだ。ちょっとクンニの勢いがあまっただけだったのに、こんな結果になってしまうとは。「そうか、知らんのか……」。 - 来栖りお アナル調教
「どうした? 奥さん・・・」。腰がまた痛みはじめてきたわ。狭いソファーでのセックスはお気に召さなかったのか、寝室に連れて行かれた。ゴーサインをもらったところで、ちんぽにしっかりとコンドームをつけて、挿入した。 - 来栖りお 初浣腸ドキュメント エネマの洗礼
「あっ、あっ、あああああっ……」。陽介のこめかみに銃口をつきつける丁寧な言葉づかいとは裏腹に、冷たく光る青い目にゾッとするような殺意が宿っていた。「お前が、俺の女房を犯した・・・だから、俺も、お前の女房を自由にする・・・どうだ、いい考えだろう」。 - 来栖りお 制服M倶楽部
(いけない・・・・・いけないわ!)「あなただって訊きたいでしょ・・・だって、私達、新婚六ケ月なんですものね」。 - 来栖りお 緊縛画王
「イヤです・・・解いてください。」衝撃を受けている来栖りおをぎゅっと抱きしめて、お兄ちゃんはもっと恐ろしいことをいい出しました。乳首を交互にきゅっきゅっとつまんでやり、後ろから抱きつくようにして、耳たぶをしゃぶってやった。「ああっ、いやあーっ……」。 - 来栖りお 超絶排泄尻玩具
進之介の指が、さらに来栖りおの敏感な肉芽を巧みにまさぐる。今を時めく五条財閥の二男五条佑磨の妻来栖りおの、オシッコ姿やこの俺に……。想像するだけでも嫉妬でどうにかなりそうなのに、目の前で来栖りおの体を他の男にさわらせるなんて、耐え難いことだ。 - 来栖りお 監禁美乳妻
「上手にしゃぶれよ!」。大きさはトオルのちんぽより小さいのに、硬くて存在感がある。来栖りおは自分から服を脱いで、お兄ちゃんに抱きつき、獣のように襲いかかってくるお兄ちゃんの情熱を歓喜の涙を流しながら、受けとめたのでした。 - 来栖りお 華麗なるS女
「ええ、もちろん、ございますわ」。来栖りおは切なく喉を慄わせて哀願する。「さっき、沢山、教えられたね。それ、ちゃんと、社長さんに言うね。お前達、セックス奴隷、忘れないよ。素直に、できないと、これ、とぶことになるの知ってるね」。 - 来栖りお 美脚ランジェリー嬢爆乳レズSM
「こんなところでは・・・恥ずかしい姿が丸見えです・・・。」本当は処女でも出血するとは限らないのだが、言葉責めの都合上、てきとーにいってみる。二年後、アメリカから帰った舜一と来栖りおは、海をへだてた空白を埋めるかのように熱烈な恋愛へと発展した。
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SM動画作品紹介
某デパート、エレベーターガールのゆい。沖縄県出身の純真美女である。童顔にまだ完璧に成熟しきっていないスレンダーな身体。Eカップ美巨乳の持ち主。問答無用の鬼畜たちはこのあどけなさが残る彼女を今回のターゲットにした。彼女のどエロさを連続昇天拷問で抉る。彼女の生秘貝で貪り犯しまくる。荒々しい男達の手で何度も淫汁を吹き、垂れ流しながら悲鳴を上げる。狂った昇天責めに応えるように逝きまくる。体を痙攣させて・・・そして熱い肉棒を全身使って奉仕。絶頂快楽を究極に味わう彼女。
タイトル:ゆい(23歳)エレベーターガール
写真枚数:写真:103枚
動画時間:動画:99分
来栖りおの最新関連情報
ところで、目下来栖りおについて関心を示すようになってきた私です。なんだかんだホームページを見てみるようになりました。旧来来栖りおに対してそんなには知らなかった部分もあったんですけどたくさんネット上に記述がアップされているものですね。来栖りおは日々探されているように思われます。来栖りおについてちょっと探していると、来栖りおつながりの情報が出てきました。来栖りおについて記述されてある一部を掲載しておきます。